体験談
このページには、まだ体験談を載せていません。掲載できる体験談が手元にないためです。いずれ掲載しますので、そのときにどう扱うかを先に書いておきます。
最終更新:2026年9月14日
掲載するときに必ず書くこと
体験談を載せる際は、次の3点を体験談ごとに明記します。読む方が、その声をどう受け取るか判断できるようにするためです。
- 1. 本人の同意を得ていること掲載範囲(氏名の出し方、学校名を出すかどうか)も含めて確認します。
- 2. いつの話か留学した時期と、お話をうかがった時期の両方を書きます。制度も費用も変わるためです。
- 3. 謝礼の有無謝礼をお渡しした場合は、その旨を明記します。景品表示法のステルスマーケティング規制への対応です。
良いことばかりは載せません
留学には、うまくいったことと、そうでなかったことの両方があります。うまくいった話だけを並べれば読み心地はよくなりますが、それを見て判断した方が、あとで「聞いていた話と違う」と感じることになります。
ホームシックになった時期のこと、学校が第1希望にならなかったこと、英語で苦労した場面。そうした話も、ご本人が話してくださった範囲で載せます。
いまお読みいただけるもの
体験談の代わりに、公表された資料で確認できることをまとめています。誰かの感想ではなく、出典のある事実として読めます。
- ホームステイで実際に起こりうることと、そのときの相談先
- 費用の総額(授業料だけでなく、滞在費・保険・ビザまで含めた積み上げ)
- 受入校86校の一覧と、希望校を約6校選ぶ仕組み
体験を話してもよいという方へ
ビクトリア州の公立高校に留学された方、そのご家族で、体験をお話しいただける方を探しています。掲載の範囲はご相談のうえで決めます。匿名でもかまいませんし、話したくない部分は伏せていただいてかまいません。
Time Studyのお問い合わせ先からご連絡ください。